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TOEICと日常英会話クラス1つずつ

ともに2回目のレッスン。

TOEICクラス2回目
先生は初めて受けるRosalie先生。
明るくて優しい先生。発音などもキチンとチェックしてくれる丁寧な印象を受けました。
1回目と違ってレッスンする箇所、自分で選べました~。
なのでPart2を選択。Lesson5の途中までしたので23問分した様です。
ただ先生が質問・私が答えるだけ、ではなくって、いくつかの問題はロールプレイしたり、
簡単に内容のチェックしたりしてくれました。
しかし、Secretaryの発音が・・・。何度してもなかなか上手く出来ず。。
ゆっくりだとOKだけど普通の速さになるとretaの辺りが変になるみたい。。

日常英会話クラス2回目
Carmen先生、2回目です。前とは違うクラスで取ってみました。
(1人の先生が色んなタイプのクラスでどうかを知りたいのでそう取っています。)
今回したのは→What will you do this weekend? (Lesson3-3)
will と be going to の使い分け がテーマでした。
テキストの内容だけではあっという間に終わるのでどうするのかなぁ~って思ったら、
細かく、それぞれどんな状況で使うかを自分で作ってみてチェックしてくれました。
それも様々なケース、ニュアンスの違いなどもあって。
文法の事など、英語で説明やら話したりしながらのレッスンって、難しい面もあるけど面白い。

<メモ>
■be going to=For plans or decisions made before speaking
■will=For plans and decisions made at the time of speaking (expressing uncertainty)

■両方使えるけど上記のニュアンスのまま。
★predict the futureでの意味。(It's going to be rain tomorrow.など)
★offer to do somethingの意味。(I'll carry it for you.など)
★ただし「going to」は、predict the future based on present evidenceだとの事。
observationによるものなら、seemかwillを使う事。
明らかに目で見える事or病気等はgoing toを使える。忙しそうだから休むだろうは使えない。

どうも私はgoing to とwillと逆に捉えがちなので気をつけないと。。
predictの意味での例文が中々思いつかず、難しかったです。

最後の数分は年末年始の予定についてのお話し。使い分けを考えながら話すの結構難しい。
未来形なんて簡単~と思っていたけど、複雑ですね。勉強になりました~。
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プロフィール

alice

Author:alice
「Alice's Journal」へようこそ★

フルートは2005年11月~。お料理は2006年11月~。
英会話スクール・オンライン英会話等も時々していましたが、
2012年4月に、習い事は全て一旦休止。

2011年7月に結婚。
2012年7月に第一子出産。

日々の出来事や思った事を綴っています。

旧ブログ(2007年1月~2008年4月)

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