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次はG dur

まずはアルテから開始

A moll(イ短調) 8番
後半のアルペジオ部分が課題でした。
レッスンでも多少転びつつ、何度か繰り返し練習して合格

G dur(ト長調) 1番
最初の音階準備練習です。
後半の5線符より上ばかりのパート辺りになると崩れてきます。
ここから再度やりましょう~という事になりました

愛のあいさつ
先週教えて頂いた点、だいぶ良くなったかなぁ~
これも引き続いて「伴奏と合わせる→先生の2ndと合わせる」での練習
今回は2回目はテンポアップして吹いてみました。
う~ん、この曲ってホントは速いのかゆっくりなのかよく分かりません
レッスンで先生が確認して指定してくれたテンポ。
自宅でメトロノームで数えてみると、“アレッこんなにゆっくりだったっけ?”って感じました。

トリオソナタ
先週と同様に最初のAパートまで。
8分=1拍だけど、最初はどうしても早く吹いてしまう様です
ブリディアルディキーを使う/使わないの切り替え箇所を再度キチンと確認
トリル箇所の前後でそれがあるのでややこしいです。
トリル箇所も細かく確認しました~・・・と言うかトリルの知識が曖昧で・・・
下からトリル・上からトリル、どの音で終わるのか、が曖昧です。
トリルだけ練習した課を見て復習・確認しないとなぁ~
ラ♭=ソ♯なのに違う指してたり、レやミの人差し指の上下が適当だったり・・・
今回は初めて伴奏に合わせて先生が途中まで演奏してくれました
バロック・チェンバロっぽかったです。曲の速さがもっと早かったけど。
2パート+伴奏で合わせると綺麗でカッコ良さそうだなぁ~
しかし上記、愛の挨拶と同様に、時間がかかりそうな予感です。
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ブリディアルディキーを使おうとすると、楽器が不安定になりがちで苦手です。
またAisキーもあまり使わなく、Bはいつも右人差し指を使ってます。
本当は、使えるところではブリディアルディキーやAisキーを使うと楽になるのですが・・・

トリルはいい加減にピロピロやってます^^;

15課では、スケールなどは既にやってるからね、ということで、ガリボルディしかレッスンではしないそうです。
自分では、アルテ2巻の最初にまとまっているスケール・アルペジオと、トレバー・ワイの表現的スケールをゆっくり(テンポ60)やってます。

テツさんへ♪

ブリディアルディキーやAisキー、使わないと勘を取り戻すのに時間がかかりますね。
トリルは私もいい加減な感じでしていたので、最初だし正確なものを教えて下さったみたい。
回数位の間違いなら良いけど、音間違えたりしてるといけないですしね(私の場合)。
15課エチュードだけなのですね。私は前テキストで、#♭2つまで・基礎練習も比較的簡単なモノだったので。最初2巻からでも良い様に言われたのですが15課(よくみききして有名だったので)からにして貰ったのでした。
(リズム読みが苦手なのでその前も練習になって良さそうだなぁ~とも思ったりしましたが。。)
途中で飽きそうですが・・・頑張ります(^-^)
テツさんも頑張って下さいね♪
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プロフィール

alice

Author:alice
「Alice's Journal」へようこそ★

フルートは2005年11月~。お料理は2006年11月~。
英会話スクール・オンライン英会話等も時々していましたが、
2012年4月に、習い事は全て一旦休止。

2011年7月に結婚。
2012年7月に第一子出産。

日々の出来事や思った事を綴っています。

旧ブログ(2007年1月~2008年4月)

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