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英語で苦情を言う時は

ゴールデンウィーク前、最後の英会話でした

<ウォーミングアップのTOPIC>
Childhood
<レッスン>
Softening Complaints(やわらかく苦情を言う)

でした。
色んな表現を教わりましたが、
「softening」だからか、英語でもBlame something elseって事。
相手に直接そのもの自体を言わない様にする事、だそうです

1. There seems to
2. There don't seem to
3. I'm afraid that
4. You may/might not realize this, but
5. You may/might have just forgotten, but
6. I hate to say this, but
7. I'm sorry to have to say this, but


レストランやホテル等ではseemを使うのが適してるそう。
6・7はきつい苦情などを言う場合に良いそう。
例えば~, but this is the third time you've done this to me.とか。

家族や友達など親しい相手には、
Could you ~とか、もっと直接的に言ってOK。

英語や文法は合ってたとしても、
最も適した表現をきちんと選んで使えるかどうかとなると・・・難しいですね。
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Author:alice
「Alice's Journal」へようこそ★

フルートは2005年11月~。お料理は2006年11月~。
英会話スクール・オンライン英会話等も時々していましたが、
2012年4月に、習い事は全て一旦休止。

2011年7月に結婚。
2012年7月に第一子出産。

日々の出来事や思った事を綴っています。

旧ブログ(2007年1月~2008年4月)

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