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NIC3 Unit 1・2終了

最近は「New Interchange Book 3」でレッスンして頂いています。
このテキスト。むかし習っていた学校で受けたものです。
でも結局したのは半年。なのでUnit4までしかしていない様です。

取り合えず最初から始めて何度かレッスン受けて、
Unit1と2は終わりました~

会話部分は今の所、難しいのは出てこない。
その間に、文法や単語の確認・練習部分が含まれています。
その課のTOPICに合わせた内容みたい。

書いたり考えたりする時間が余り取れず、口語ですぐ練習となると、
曖昧な知識・少しでも迷う様な部分がある事柄は、即答出来なかったり間違えがちになったりしますね

★Unit1・2で出てきたGrammar。最初だからか、まだそんなに複雑な練習はなさそう。
1. Relative pronouns, 2. Clauses containing it with adverbial clauses,
3. Gerund phrases, 4. Comparisons


Unit1ではWriting PartでHWも出て、ある人に関して説明したりしました

Unit2は、ビジネスの内容。「Career Moves」って事で仕事に関してでした。
取った先生にも寄るけど、比較的ディスカッションやQ&Aが多かったです。
“人気のある職業は何?”“現在の日本の景気はどう?”とか色々突っ込まれ、
単語が出てこないので、調べながら、言葉足らずな説明不足な、短い回答をしてしまいました

時事英語とかArticleでレッスンとかして貰ったらこんな風になるんだろうなぁ~って、
興味はあっていつかしてみたいと思うけれど、難しそう~って思ったレッスンでした。

余談:「Career Moves」って聞くと転職という印象が強かったの。(半分思い込み)
だけど社内でも、自分の仕事の範囲を広げたり、変わったりというのも含まれるのですね。
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最近のフルートレッスン

あらら・・・。前回のレッスン記事、先月なのね。
その後、何度かレッスンはあったのですが余り進んでないと言うか・・・

アルテ15課
<6>(後半)に入ったって言ってましたね。
♭4つの「As dur(変イ長調)」この1~3は合格してる
4・5番、その後の「F moll(ヘ短調)」6~8番をしている所ですがムヅカシ。。
一向に進みましぇ~ん・・・。。

ターフェル・ムジーク
やっとやっと、1stが仮?合格になって2ndの練習に入りました
1stも途中からスタッカート+違ったメロディになる箇所、難しいです。
あとはトリルですね。色んなパターンのトリル。なかなか全てキチンとこなせません。。

2ndは分かりにくいメロディ(伴奏っぽい)部分もありそう。
1stや伴奏とも合わせないといけないのでリズム把握が手こずりそうです。。
まだ始ったばかり。だいぶ時間がかかることでしょう

最近ずっとこのパターンなので疲れてきた・・・と言うか飽きてきた。。。
だからかな、練習も短いし適当になりつつあるのでダメだなぁ~。
GWだし、もっと練習時間取れるはず?だし、順調に進めるように練習しなくちゃ

オンラインでテキストレッスン

オンライン英会話。
スクールが用意している無料教材。
「日常会話」や「ボキャブラリ」や「ビジネス」と受けたいものを選んでいましたが
最近は、系統立ててしていきたくなりました

“無料教材を最初から順にしていけば良いんじゃない?”・・・・ですが、
日常会話は半分位は終わったし。
ボキャブラリやビジネスは内容を見ても全部したいという気になれず・・・

きっちりテキストに沿ってしていくのが良い様に思ったので、
取り合えず持っている「New Interchange Book」をする事に

テキストだと単語・読解・Speaking・文法など色んな事が学べるので良いかなぁ~と思います

ただ・・・これは古い版のテキストなので、このまま続けるのが良いのか、
他のスクールのテキストレッスンに変わる事も含めて、検討中です

内田康夫さんの本

初かな。
「貴賓室の怪人」を読んでみました。
テレビのサスペンスによく出てくる作家さんとかこういうタイプの方の本は選んだ事がなかった。
タイトルと後の書かれた説明を見て、面白そうだなぁ~って思って借りてみたの。

貴賓室の怪人 (「飛鳥」編) (角川文庫)貴賓室の怪人 (「飛鳥」編) (角川文庫)
(2003/10)
内田 康夫

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イタリア幻想曲―貴賓室の怪人2 (角川文庫 う 1-59)イタリア幻想曲―貴賓室の怪人2 (角川文庫 う 1-59)
(2007/10)
内田 康夫

商品詳細を見る


楽しく読めました。読みやすかったです。

1冊目の「飛鳥編」は、最初に豪華客船の写真と説明付きで詳細に描かれてた。
登場人物は多いけど、それぞれ特徴があり分かりやすかったかな。

2冊目の「イタリア幻想曲」はもっと良かった。1冊目で中途半端だった事が解決したり意味が分かりました。
またイタリアの描写。地理的な事・歴史・芸術・宗教、色々描かれていて、勉強になりました。
イタリアの魅力が増してより一層行きたくなったけど、読んでるだけでも楽しめました。

後味がミステリー色が強く残るっていうのとは違いました。
でも本を通して何か発見があったり新たな事を知れるのは嬉しいので私はOKです。
四季の花時計
プロフィール

alice

Author:alice
「Alice's Journal」へようこそ★

フルートは2005年11月~。お料理は2006年11月~。
英会話スクール・オンライン英会話等も時々していましたが、
2012年4月に、習い事は全て一旦休止。

2011年7月に結婚。
2012年7月に第一子出産。

日々の出来事や思った事を綴っています。

旧ブログ(2007年1月~2008年4月)

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