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最後の?・・・フルートレッスン

皆さま、GWいかがお過ごしでしょうか?

私は、4月末で退職しました。
5月末と迷ったのだけど、8か月入ってしまうし、
GW前でタイミングも良いかなぁ~と思って決断。

4月前半は、新入社員のお世話・後任への引き継ぎ・IT部分の変更等あり忙しかったです。
引き継ぎを始めると実感がわいてきて、少し寂しい気持ちにもなりました。

5月からは、出産準備もですが、
日頃余り出来なかったお掃除や整理。もっと丁寧に楽しんでお料理したりも出来たらなぁ~と思います。
産後は忙しくなるだろうから、今の内に出来る事をしておきたいな。

仕事と同じく、
フルートも4月末でいったんお休みする事にしました。
再開出来るかどうかは謎??ですが・・・。

曲中心で楽しく気分転換のレッスン
前回の記事では、「ごしきひわ」をしていましたね。
その後、「菩提樹~冬の旅~」をしました。
そして、最後の曲は、MISIAの「EVERYTHING」となりました。
フルートの先生からも、妊娠・出産のお話し等も聞けて、参考になったな。
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フルートレッスンは曲中心で

フルートレッスンは取り合えず継続中

去年の9月
「#7つのCis dur(嬰ハ長調)」をしていた様です。Cis dur、Ais moll(嬰イ短調)までは進んだのですが、
その後、アルテは高音だし、ストップして、曲中心のレッスンスタイルになりました~。

体調・胎教を考えて、曲集の中から、選曲

「歌の翼による幻想曲」をしていたのですが、何度かして、
ある程度のレベルに達した?&こちらも高音過ぎる曲なので、取り合えず終了~

続いては「トロイメライ」

そして、カーネーションの主題歌の楽譜を皆に配ってたので、
それも合わせて、練習してみたりしました。

「トロイメライ」が終了し、次は音楽教室の曲集No3を持っていたので、そちらをする事に。

始めからパラパラと見て、まずは「可愛いアイシャ」を2・3レッスンしました。
アドリブの中間部分がリズムが覚えられず、そこが難しかったかな。
そして次は、「ごしきひわ~より第2楽章~カンタービレ」をする事になりました
優しい雰囲気の曲。
ヴィヴァルディのバロックの曲なのですね。好きなタイプです。
2回繰り返しのメロディでは、2回目は吹き方を変えるという決まりがあるとの事で、
トリル等を入れる形を聞いたので、それで要練習です。

レッスン前に練習、と言っても・・・全く出来てません。
ず~っと、レッスンだけの生活になっている現状・・・。
まだ、今の選曲は、比較的簡単な曲ばかりなので助かっています。

久しぶりに・・・フルートレッスン日記

またまた1か月ぶりの更新。
結婚式と新婚旅行の写真、まとめようと思ってたのですが、忙しくて全く進まず。
それを待ってたら、いつまで経ってもこちらも更新出来ないので。

久しぶりにFLレッスンの事
前の記事を見ると、6月にGes dur終了Es mollへって書いてあった。
♭6つのEs moll(変ホ短調
6~8番。とっても手こずりました~。特に8番のスケール&アルペジオ。
式後はすっかり忘れており、なかなか練習出来ず、8番のみ何度も繰り返し練習。
ようやく終わりました。そして、次は♯7つの-----
Cis dur(嬰ハ長調)

♭よりもマシかな(^^;)

曲は「リベルタンゴ」してましたね。
なんせアーティキュレーションが難しい。ティアタタの、スラー&タンギングのね。
サビ部分はまだマシになったものの、アップテンポの部分は運指も固くなってくるし、
息も続かずスタミナ切れになるし。
ラスト部分はカッコ良く決めたいって事でテンポアップとタンギングを強くする練習もしました。

今年の発表会にいかがって事でしたが、結局今年は難しいと思うので出ない事にしました。
取りあえず、再度何度か吹いて終了。また24選に戻る事にしました。

「春の歌」を終えてる、次の「アンダンテ」は難しそうなので却下して貰い?
「歌の翼による幻想曲」をする事になりました。
好きな曲なので楽しみです

Ges dur合格♪

Ges dur(変ト長調)、終了しました~

手こずっていた「4番、スケールとアルペジオ」
やっと合格はしましたが、ホント難しいです。
「5番、クロマティック」は、レッスン何回かで終了しましたが、
後半の1オクターブ上版が苦戦しました

次は、♭6つはそのままにEs moll(変ホ短調)です。
ボリューム的には少なそうですが、どうなんでしょう。
気が早いですが、その次は♯、頭の切り替えが・・・とそんな心配を既にしている私です。。

曲ですが、前に31選の「春の歌」は終了していましたね。
次は、31選の曲ではなく、先生から提案された曲をする事になりました
「秋の発表会にこの曲はどう?」(出れる・出れないに関わらず、練習という事で)と。

今までのイメージとはガラリと変えて
ピアソラの「リベルタンゴ」

一見、臨時記号なしでラッキーですが、結構リズムが早いので・・・
上手く吹けるとカッコ良さそうな曲ですね

久しぶりのレッスン報告

ブログもお久しぶりですが、フルートの事もかなりお久しぶり。
レッスン続けてますよ

勿論まだ「Ges dur(変ト長調)」です。
ロングトーンはさすがに終わったのですが、1~3(音階・アルペジオ)まで終了しました
4のスケールとアルペジオで何週間も止まったままです
最高音のシドの指が、ネ・・・。
ちょっと出来る様になったけど、通すとダメだしアルペジオで何か飛ばしてしまいます。

次の5番、半音階も入りました。ダブルフラットご登場のものね
う~ん、やっぱ4の方が手こずりそうです。

曲は「春の歌」に入ったのでした。3月中頃から。
ようやく合格しました
最初、♭の+-(ブリディアルディキーの移動)が難しく。
続いて装飾音符の指がなかなか覚えられず。途中の大きなスラーは息が続かず。そんな感じでした。
♭の曲はやはり苦手ですね。。あっアルテも今♭(6個)だぁ。

アルル終了

フルートです。記録書いてなかったのは、2レッスン分かな。

Ges dur(変ト長調:♭6個)
10課の10、に入りました。
♯→♭へ切り替えるのに、最初少しかかりましたが、
1つ前の♯6個のDis moll(嬰ニ短調)より楽な気がします。
まだ1つ目の、ロングトーンだけOK頂いた所。

アルル
前半だけ練習、後半だけ練習、一部だけ繰り返し練習など、イロイロ。
あと、後半の最初、アップテンポなメロディ部分。タカタカ・・・・の指使いが難しかったので、
そこだけ、リズムを変えて、アーティキュレーションの練習をしました。
スウィングっぽく面白い方法。これで指がマシに。

あとは先生のピアノ付きで、通して終了。
チェンバロの様な音にしてくれて。伴奏付くとやっぱり吹きやすくて気持ち良いです。
まだまだコケまくりですが、とり合えず次に進む事になりました。

次はメンデルスゾーンの「春の歌」
季節にはぴったりの曲ですね。

Dis moll合格♪

ようやく残っていたDis mollの8番、終了しました~。
やっぱりアルペジオは上がれても降りるのが苦手。同じなのにねぇ~何でだろう。
次からは10課の10。Ges durです。

アルルは通して練習しました。
先生の伴奏に合わせて。
・・・ですが、リズムが完全にめちゃくちゃで吹いてました。。
と言うか、タカタカの早い所もゆっくり吹いちゃって。。
途中から少しマシになりましたが・・・。

前半のラストの早くて臨時記号が多い難所。繰り返し練習しました。
その後この週末に練習出来たのですが、この箇所は、
ブリディアルディキーや臨時記号の音の再確認が出来たので良かったです。
(まだ分かってなかったの?と言われそうですが・・・
はい、何かちょっと??ピンと来ない、という感じだったのです。。)

練習不足続きで迎えたFLレッスン

最近のフルート
唯一練習出来るはずの週末に出来ず・・・の日々。

今月はなんと初めてインフルエンザになってしまいました

余りにも練習出来ないので、
前々回のレッスンでは、当日早退して自宅練習してからレッスンに行きました。
それでも全然練習不足なんですが・・・

前回のレッスン。インフル明けでした。
早退はせず、レッスン前に部屋レンタルして練習するつもりで定時ダッシュ。
・・・なのに、部屋空いてなかった。。。

もうリハビリレッスンとなりました
やはり体力が落ちていた様で、「音が低い」「出てない」「弱い」状態でした。
Dis moll(♯6個)の8番(スケール・アルベジオ練習)が、1個残っていたのですが、
次(Ges dur♭6個)に進んだらどうしよ~、全く分からないよぉ~、としてた心配は不要。
Dis mollの8番だけでした。(楽譜通りでは早いので、まずはゆっくりロングトーン、
4・2・1拍と徐々に早くしたり。スケール音域を2段階に分けてしたり。音と息の修正したり。)
っで次も8番からです。

アルル
こちらはどうかなぁ~。ぶっつけ本番、どの位覚えているのか・・でしたが、
前回した前半パート、ではなく、後半パートの練習をしました
ある意味、後半の方がノンビリ?で楽っぽい様な気がしたのですが・・・。(多分気のせい。)
あ~、次からは通して練習しなくちゃ

もう職場でお昼休みにでも、会議室借りて吹きたい位なんですが・・・

年明けFLレッスン

今年に入って2回レッスンがありました

15課-9
Fis durの4・5番、Dis mollの6・7番、
2レッスンでしたのは、ほぼ同じ箇所。
1回目では難しかったので、2回目で合格しました~

Dis mollの8番も練習しました。ここだけ次回もしてくる事になりました。
うん、難しい。上手く上下出来る時もあるけど、グダグダになる時も・・・。

いよいよ次は10なのですね。と言っても長いのですが・・・

アルル
とにかく難しい曲なので。前半までを練習しています。
特に前半のラスト3行(とは言わないか、楽譜によって違うだろうし。12小節分、アップテンポの箇所。)
この音・運指もややこしいのですが、このアーティキュレーションで吹く様に練習中
スラー・タンギング。まだまだ出来てませんが。今は指間違えずゆっくりでも正しいリズムで吹ける様にって感じ。
結局この箇所でのブリディアルディキーの移動もめちゃくちゃな様で、直して下さいました
とにかく、この箇所を集中的に練習してどうにかしないといけない様な感じです。

あとね、半音階で降りてくる部分で出てくる「ド♭」
ど~しても、ド♭って何?って思ってしまって固まってしまいます。。

先週のレッスンではこの箇所使って、身体や指の力を抜く訓練もしました
余りにも力んで、手首も真っ直ぐになってたので。
アンブシュアの見直し。3点支持。親指の位置。手首。
リラックスして良い音で吹ける様に・・・ですが、とっても肩が凝ってしまいました
何度か保てず、下ろして肩を回してから再トライ。最後の最後で力を抜いて1フレーズ吹けました。
全てをそれで吹ける様になれたらなぁ~

今年最後のFLレッスンにて

もう初心者気分ではイケナイんだなぁ~と思いつつ、
実力・スキル的には、まだまだ初心者的な部分もある事へのギャップを感じつつ、
ちょっとそんな事を感じながら、少し落ち込んだりもした2010年最後のレッスンでした。

原因は2つ。

★高音ラシの練習。
初心者は口の穴を小さくして高音を出す様にしていた。
→もうそうではないので、息の無駄遣いしても良いから穴をもっと大きくしましょう。

★シ♭、ブリディアルディキーの切り替え。
アルルですが、ブリディアルディキーを使う・使わない(+-の付け方)が分からない。
そんな事いまさら聞いて良いのかなと思いながらも、最後に思い切って聞いたのです。
でも先生の説明、早くて付いていけない。音名も用語も、どこの事言ってるのか見つからない。。
見つけるのに余りにも時間がかかるので・・・、もう諦めて私も無言。。

結局、私は甘いんだと思う。
想像では、先生がやって来て私の楽譜にササッと書いてくれたり、
私から「すみません、どこですか」って持って行っても親切に教えてくれたり。
こんな事は初心者だけですよね?甘いんだなぁ~と厳しさを感じた時でした。

しかし、世間話は気さくに話すのに、こういう時には近づき難い・話し難い印象になるのは何でだろう。
悩んだ時こそ相談したいのに、いつも流されるのはちょっと残念。。

ICレコーダーで録音するのは幸い。
翌日の通勤で聞いたけど一応キチンと説明はしてくれてるっぽい。
あとは一時停止しながら、楽譜見て探す、吹いてみて探す作業しなきゃ~ね。
アルルって本当に難しい・大変な曲だわぁ。。

アルテは15課-9、Fis durの3まで終了。Dis moll(嬰ニ短調)が目の前です。
四季の花時計
プロフィール

alice

Author:alice
「Alice's Journal」へようこそ★

フルートは2005年11月~。お料理は2006年11月~。
英会話スクール・オンライン英会話等も時々していましたが、
2012年4月に、習い事は全て一旦休止。

2011年7月に結婚。
2012年7月に第一子出産。

日々の出来事や思った事を綴っています。

旧ブログ(2007年1月~2008年4月)

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